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ご購入について
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ワンちゃんはストレスを抱えた人達が多い現代社会において、心を癒してくれたり、安らぎを与えてくれたり、心に豊かさを与えてくれる最高のパートナーであると思います。たしかに一緒に生活するのは大変です。なにしろ子供と一緒なのですから・・・。 でも感情に刺激のある生活の方が、楽しいと思いませんか・・・。 ワンちゃんへの愛情や連帯感が深まれば深まるほど、感動や喜びをより一層感じることができ、家族として、そして生きていることを実感できるものです。 |
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アシスタントのマルです!!(マルチーズだよ…)
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アシスタントのマル(マルチーズ)を紹介します。マルは我家に生後4ヶ月になったときに来ました。 シーズーをお飼いになっていた家庭に、生まれてまもなく迎えられたのですが、元からいたシーズーと相性が合わなかったらしく、シーズーがノイローゼ?になってしまい、毛が抜けて日に日に元気が無くなっていったそうです。 飼主さんも躾など、あの手この手でがんばってみたのですが、駄目だったようです。やはり社会化期を十分に親と過ごせなかったことが、問題行動の原因かもしれません・・・。 飼主さんはマルを引き取ってくれる方を探し回っていたようですが、もう諦めかけていたようでした・・・(このままいけば悲しいのですが行き先は1つしかありません) そんなときに、人づてで私の家に話があり引き取ることに決めました。 最初は家の親に引き取り手になって貰おうと思っていましたが… |
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僕が30歳中盤を迎えるか迎えないかの頃だったと思う。それまでは、組織の中で成果を挙げ、その喜びをみんなでわかちあって達成感を得る。「それによって対価がついてくるものだ!!」 とずっと思っていた。 自分で言うのもなんであるが、企業戦士だったと思う。 確かに給料も国民所得水準よりもずっとよかった・・・。 気がついたら、家のことはなんにもできない会社生活主体の自分がいた。 ふと思った。 これが自分の一生の生活なのだろうか?と。 それから自分が本当にやりたいことは何なんだろう?と考えながら数年が経過し、マルを家族として迎え入れ、癒しや安らぎ、そしていろいろな感動を与えてくれるワンちゃんとの生活に刺激されているときにJAPeTと出会うこととなる。 家のマルは危うく身寄りの無い犬として、殺処分されるところであった。本当にあと一歩手前だったと思う そのような犬達をださない仕組み作りを行っているJAPeTに僕は大いに賛同し、どうしても一員として参加したいと思った。 JAPeTの門を叩いたとき、受け入れてもらえるか期待と不安でいっぱいだった。 (若かりし頃の就職活動をこの年になって思い出した・・・) そして、今の自分がここにあります。 |
